読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

たかしーのブログ

食レポ、特訓中。

伝説は作れるか!?「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」を攻略 ⑥

ゲーム-たかしーのの挑戦 ゲーム ゲーム-任天堂

前回はこちら

3つ目知恵の紋章をゲットして
無事マスターソードを手にいれたリンク

しかしその後
救出したゼルダ姫が再び司祭アグニムによって捕らえらてしまいました...

ゼルダ姫を助けるべく
リンクは再びハイラル城へと向かいます!



ハイラル城 (塔)

マスターソードを装備し
いざハイラル城へ!

ちなみに前回手にいれた
討魔の剣マスターソード

ライフ満タンだと
なんと剣からビームを出すことできます!
これはありがたい!

奥へと進み

バリアーが張られ通れなかった場所も
マスターソードで切り裂き
アグニムの待つ最上階まで塔をのぼっていきます!

視界の悪いエリアも難なくくぐりぬけ

順調に塔を駆け上り
最上階にようやく到着したリンク

そこで目にしたのは...

今にもゼルダ姫を生贄にしようと企む司祭アグニムの姿が!
アグニム、ゼルダ姫を解放しろ(//̀Д/́/)۶

しかしそんな願いもむなしく

リンクの目の前で...

ゼルダ姫は生贄にされてしまいました(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
チキショー!!!

これで7賢者の封印を解いてしまった司祭アグニム
勝ち誇ったようにその場から消えてしまいました...

あまりの出来事にショックを受けるリンク

しかし
落ちこんでる暇などありません!

後ろのカーテンを切り裂くと入り口を発見!
そしてそこで待っていたのは...

先ほど消えたはずの
司祭アグニムが再登場!
どうやら後ろに移動しただけだったんですねw

マスターソードを手にアグニムを倒す決意を固めるリンク

さてアグニムの強さとは...?

開始早々
姿を消しながら移動をしてくるため
リンクの攻撃の的を絞らせないアグニム

しかし影までは消せなかったようで
その影を追いかけアグニムに剣で切りつけようと近づきますが...

アグニムの強力な魔法弾をもろに受けダメージを受けてしまうリンク

しかもどうやら剣が効いていないようで
このあと弓矢やバクダンなどを試してみるも効果なし...

その後もワンサイドゲームが続き
結局アグニムにダメージを与えることなくゲームオーバー

いったいどうすれば倒せるのか...!?

このあともアグニムに手も足もでず
やられては塔の最初に戻されるを繰り返し
このゲーム始まって以来の
初の停滞モード

なのでここは気分転換をかねて
リンクのレベル上げを実行することに

まずはゲームオーバーの連続で
500ルピー貯まっていたので
前回手に入れられなかった水かきをキングゾーラから購入!

そのまま水かきで泳いで

今までに取ることができなかったハートのかけらをゲット
このタイミングで4つ貯まったのでライフがひとつ増加しました!

そして今まで行くことができなかった川をいろいろさかのぼっていくと


なんと住んでいたホームレスから空きビンを獲得!

これを使って虫とりアミで妖精を捕まえた(※)のち
再びアグニムとの勝負にのぞみます!
※妖精を捕まえてビンに入れてもっておくと1度ライフがなくなっても復活してくれます

最上階まで駆け上がり
アグニムのいる部屋の前まで到達

すると
壁にサハスラーラからヒントがもらえるスイッチを発見!

押してみると...

奴の魔力を逆に利用しろ
と教えるサハスラーラ

...なるほど!
わかったぞ(・∀・)!!!

気分転換もあって
この言葉からアグニムの倒し方をひらめいたワタクシ
頭の中であの音が鳴りました!
みんなはわかったかなー??

早速その倒し方を試すため
アグニムのもとへ

そしてアグニムの放つ魔法弾を
リンクの持つマスターソードで切りつけると
魔法弾が跳ね返りアグニムにヒット!!!

そう
答えはマスターソードでアグニムの魔法弾を跳ね返しぶつけることだったのです!

これを6回繰り返し
ようやく憎っくきアグニムを撃破!

しかし...

と言い残すと
アグニムとともにリンクは闇の世界へ連れていかれてしまいました...

そして気がつくとそこは...

ヘブラ山の魔法陣に入ったときと同じ別世界...

そしてなぜか聴こえるサハスラーラの声

サハスラーラから
この世界が闇の世界だと知らされるリンク

そしてこのあと
衝撃の事実を知らされることに

なんとアグニムによって奪われた黄金の力を取り戻すには
光の世界で生贄にされてしまった
賢者の血をひく7人の娘達を救出しなければいけないのです!


まだまだ続くゼルダの伝説

次回からは闇の世界編です!


ゼルダの伝説 神々のトライフォース

ゼルダの伝説 神々のトライフォース

“"