たかしーのブログ

好きなことを、書いていく。

犯人が有名すぎる推理ADV「ポートピア連続殺人事件」を攻略 ②

前回はこちら

ローンヤマキンの社長・山川耕造の死亡を他殺と推理し、捜査を進めるたかしーの刑事とその助手ヤス

今回は、耕造とあの男との関係が明らかになります!



山川の屋敷(応接間)

前回、耕造が死んでいた書斎を調べたので、

今回は、その隣にある応接間を調査。

とりあえず、証拠品を押収するため、「なにか とれ」コマンドで、いろいろ選択をしてみます。

で、その中から「がくぶち」を選択してみると...

なんと、その裏にボタンがあることを発見!

これは、怪しい...。

というわけで、

いざ、スイッチON!

いったい、何が起こるんでしょうか!?

えっ、何も起きないの(꒪⌓꒪)??

まさかの不発。

そんなが残ったまま、耕造の屋敷をあとにすることにしました。

捜査本部①

現場検証が終わったところで、1度捜査本部へ。

すると、ヤスのもとに1件のタレコミが!

なんと、行方不明となっていた平田娘の由貴子(ゆきこ)に京都に行きたいと言っていた情報をキャッチ!

これは、京都に何かありそうです。

さて、平田の件はいったん置いておいて、事件関係者から事情を聴取します。

まずは、死体の第一発見者である小宮から。

死亡推定時刻が17日の午後9時と判明しているので、その時間帯のアリバイを確認します。

が、しかし!

小宮は、わしはやっていない!の一点張り。

何を聞いても、否定しかせず、質問に答えてくれません。

しかし、そうもいかないので、いろいろと聴いてみると、そんな小宮からある情報が...。

えええ、怖っΣ(゚д゚lll)!!!

なんとも、ホラーな情報をゲットしてしまいました。
この情報は、事件と関係はあるのでしょうか。

次は、同じく死体の第一発見者である沢木文江を聴取。

同じくアリバイについて、聴いてみると、


17日は午後7時〜10時まで英会話の学校に通い、そのあとに帰宅をした、と話す文江。

どうも、文江にはアリバイがありそうですね。

次は、耕造から金をせびっていたという甥の俊之。いかにも、悪そうな見た目です。

で、アリバイについて、聴いてみると、

その時間は部屋にいた、と話す俊之。

そして、耕造について話を聴いてみると、

お小遣いをくれるいいオジキだった、といいように話す俊之。
どうやら、金づるであった耕造を殺すメリットがないため、おそらく犯人は俊之ではないようですね。
な、ヤス!笑

最後は、タレコミにあった行方不明の平田の娘・由貴子に事情聴取。

一応、念のためアリバイを聴いてみると、

その時間帯は、家にいたと話す由貴子。

ついでに、平田について聴いてみると、

やはり、京都に行くとは言っていたものの、それ以上の情報はナシ
いったい、何しに行ったのでしょうか。

また、耕造についても聴いてみると、

平田がお金を借りていた人、だと話す由貴子。

これで、耕造と平田がつながりました
まさか、平田は借金で首が回らなくなり、借りていた耕造を殺して、京都へ逃げたのでは!
そんなことさえ、考えてしまいますね。
な、ヤスよ!笑

新開地

さて、そんな平田がいるであろう京都が気になりますが、前回発見したマッチに書かれたスナックぱるも気になるので、新開地へと移動。

あたりの人に、スナックぱるの場所を聞きだし、

スナックぱるへ。

しかし、このスナックに通っていたであろう耕造を始め、事件に関係する人物について知らないか、聞いてみたのですが...

残念ながら、全員知らないと答えるマスター。

事件にまつわるヒントは、どうやらスナックぱるにはないようです。

なので、ヤスに新開地の別のお店へ行くよう指示をしたのですが...

なぜか、喜ぶヤス

で、そんなヤスを待っていると...

な、楽しんできてやがる(꒪⌓꒪)!

一刻も早くヤスを逮捕せねば、そう感じた瞬間でありました。

神戸港

今度は、神戸港にやってきました!

新しい場所へとやってきたので、あたりの人から聞きこみ調査をしてみると、

俊之には、アリバイがあることが判明!

やはり、俊之は犯人ではないようです。

しかし、部屋にいたと証言していたのに、なぜか港で目撃されている俊之。

もしかすると、何か嘘をついているかもしれませんね。

そういえば、俊之の住まいは神戸港近くということだったので、

ほぼほぼ犯人ではないとは思ってはいますが、
一応、家宅捜査!笑

怪しいモノがないか、調べてみます。

すると、机の上にメモを発見!

で、そのメモに書かれていたのは...

こめいちご

いったい、どういう意味なのか?
米、イチゴ?米、一合??

そして、このメモが事件とどう関係してくるのでしょうか。


というところで、今回の捜査はここまで!

次回へと続きます!
www.takashinoblog.com

“"